
| ●また、編成が★トーマス2章●
2002-8/25
(Sun)
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大阪のシティから帰ってきて、幻水3本をたくさん仕入れたため、結構ネタバレしちゃいましたーあはははは。なので、すごく続きやらなくちゃ気分です。うー。か、仮面の人…。 とりあえず敵は追い払いましたが、またまた文句を言われてしまいました。 今度は2騎士がやってきました。レオとパーシィ。 この2人コンビに意味はあるのか? 結構好きかも。 それにしても・・・明日出て行けなんて、結構酷い〜。勿論、騎士様は関係ないんだけどね。何がそんなに気に食わないのか、わかんないなー。いいじゃん、こんな辺境の城主、誰がやってたってさあ。 次の日…。 2人がやってきて、トーマスを連れて行こうとします。 トーマスは城主を続けたいんだか、そうじゃないんだか、よく分かりません。 だーっ、うだうだするな。どうせ君は行くところないでしょ〜? トーマスが行こうとすると、何とセシルが槍を持って2騎士に突きつけています。 な、なんて命知らずの女の子だー!! 恐ろしい。 続けてみんながトーマスに行かないでをしてくれます。一番笑えたのは、やはりセバスチャンでしょうか。おろおろしながら説明する姿が涙ぐましい…。 なんかうれしいね。そんなにいいことしてたのかな…謎ですが。 みんなの姿を見て、戦う決意をするトーマス。君も結構命知らずの子だね。 どーやって騎士団なんかと戦うつもりなんだろう。 評議会に従わないっていう決定を下したため、またも戦闘です。今度はまじめに攻めてくるので、ちゃんとメンバー選ばないと大変なことになりそうです。が…。 今回もまた、へなへなパーティだ! セシル隊には音楽隊がついていて、僕のところは戦いたくないので下がっています。 ジョアン隊はオーギュスタンがいてくれたので、とりあえず助かった雰囲気。 とにかく、攻撃が来るのでセシル隊で迎撃します。時間を稼げと言われたので、防御してみましたが、攻撃ターンが多いため、こちら側はあっという間に倒れてしまいました。セシル以外は。 セシルは様子を見ていても、ダメージも受けないし、かなり有能です。なので、次回からは攻撃していただくことにしました。わりと雑魚が攻めてくるので、槍で返り討ちにしてみました。スキルで回復させておきます。 ジョアン隊はオーギュスタンが前衛をつとめ、ものすごい回避力で敵を翻弄していました。ほとんどダメージを受けないのが一番大きいです。9割以上回避していました。すごいや…。イカサマかと思いましたよ。 とにかくそんなこんなでオーギュスタンが押さえ、セシルとその他のチームが押さえています。 シナリオは無事進んで、今度はパーティで戦闘です。 ああーっ、セシルと僕はまあまあ強いけど、他の2人はちっとも強くしてない。 なので、かなりダメージがきつい戦いでした。こんなときに当たるといいんだけどね。 追い詰められた風になっていましたが、実はまだまだ行ける感じでした。これで戦闘おわっちゃうの?みたいな。 とにかく、城をルシアに売却して、レンタルしてることにしたら、評議会議員が苦しみながらいなくなってしまいました。何がそんなにまずいのか、まだ分からない私ですが、何か過去があるのですかね…。 とにかく売却技で自由を獲得したトーマス。やったね。 これからもがんばろう。 |
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